まだまだ私はひよこ豆。
色とりどりの世界に魅せられて、寄り道しながら大きくなります。
暑い日が続いています。
ようやく北海道にも夏らしい夏がやってきました。
こんな日は自転車を漕ぐのが気持ち良い。
帽子を被っていると私は無敵になれる気になります。
そうして太陽に向かってぐんぐん進んでいくのを感じながら
自分の足元が前へ力強くペダルを踏みしめている感覚がとても好きです。
◆
昨日も朝からそんな気分が恋しくなって図書館に出かけました。
しんと静まった中でページをめくる音が心地よい。
それに図書館のあの独特の匂いも好きなのです。
けれど、昨日は月曜日。
図書館は休館日でした。
そんなことも忘れて、しばらくロビーの涼しさに身体の火照りを冷やしました。
壁いっぱいにポスターが貼られたロビーは、なぜだか私に病院を彷彿させるようでした。
ひんやり湿った匂いもどこか似ていて、とても静かな場所。
そこに自分1人がいることは、なんとも奇妙なことのように感じながら、
ただ意味もなく、そこにある張り紙や冊子を眺めたりしてしばらく時間を過ごしました。
少し経つと、離れた場所から声楽の練習がうっすらと聞こえて、
そこに人の気配を感じて私は一気に安堵の波に包まれました。
あるイベントの説明書きが私の気を惹き、
それは「デコデン小物作り」という内容のものでした。
きらきらと細いビーズを使った物作りの好きな私。
そんな私の関心を引いたのをきっかけに、ようやく人気のある案内所へと足が向きました。
窓口には年配の女性司書が1人。
声をかけると、愛想の良い晴れやかな笑顔にほっとしました。
彼女の明るい声と表情に、その場の空気ががらりと変わったの肌で感じました。
「あら、そのイベント結構前に終わっているのよ。やりたかったの?」そう言われて、
「ええ、そうなんですけど、終わってしまったんですね。」そうこぼすと、
私の発した言葉が妙に残念そうに聞こえてしまったのかもしれません。
「じゃあ・・・」
彼女は、机の引き出しを開いて中を探り、
ピンクを基調にきらきらデコレーションの施された手鏡をひとつ取り出しました。
「これあげるわ。私が作ってもらったものなんだけど、もしよかったら・・・」と言って。
案内所の内側から私に向かって手鏡を差し出してくれながら、彼女は続けて言いました。
「これも何かの縁だと思うから。」
その言葉にたちまち嬉しくなって、遠慮しがちの手が伸びて鏡を受け取りました。
何度もお礼とお詫びの言葉を繰り返しながら、胸の奥がじんわり温まるのを感じました。
◆
恐らく人と人とのやりとりが多い私だけれど、昨日も素敵な縁に恵まれた一日でした。
頂いた手鏡はもちろんポーチの中に忍ばせています。
優しい思いの詰まった手鏡は、笑顔の私を映してくれる気がします。
ようやく北海道にも夏らしい夏がやってきました。
こんな日は自転車を漕ぐのが気持ち良い。
帽子を被っていると私は無敵になれる気になります。
そうして太陽に向かってぐんぐん進んでいくのを感じながら
自分の足元が前へ力強くペダルを踏みしめている感覚がとても好きです。
◆
昨日も朝からそんな気分が恋しくなって図書館に出かけました。
しんと静まった中でページをめくる音が心地よい。
それに図書館のあの独特の匂いも好きなのです。
けれど、昨日は月曜日。
図書館は休館日でした。
そんなことも忘れて、しばらくロビーの涼しさに身体の火照りを冷やしました。
壁いっぱいにポスターが貼られたロビーは、なぜだか私に病院を彷彿させるようでした。
ひんやり湿った匂いもどこか似ていて、とても静かな場所。
そこに自分1人がいることは、なんとも奇妙なことのように感じながら、
ただ意味もなく、そこにある張り紙や冊子を眺めたりしてしばらく時間を過ごしました。
少し経つと、離れた場所から声楽の練習がうっすらと聞こえて、
そこに人の気配を感じて私は一気に安堵の波に包まれました。
あるイベントの説明書きが私の気を惹き、
それは「デコデン小物作り」という内容のものでした。
きらきらと細いビーズを使った物作りの好きな私。
そんな私の関心を引いたのをきっかけに、ようやく人気のある案内所へと足が向きました。
窓口には年配の女性司書が1人。
声をかけると、愛想の良い晴れやかな笑顔にほっとしました。
彼女の明るい声と表情に、その場の空気ががらりと変わったの肌で感じました。
「あら、そのイベント結構前に終わっているのよ。やりたかったの?」そう言われて、
「ええ、そうなんですけど、終わってしまったんですね。」そうこぼすと、
私の発した言葉が妙に残念そうに聞こえてしまったのかもしれません。
「じゃあ・・・」
彼女は、机の引き出しを開いて中を探り、
ピンクを基調にきらきらデコレーションの施された手鏡をひとつ取り出しました。
「これあげるわ。私が作ってもらったものなんだけど、もしよかったら・・・」と言って。
案内所の内側から私に向かって手鏡を差し出してくれながら、彼女は続けて言いました。
「これも何かの縁だと思うから。」
その言葉にたちまち嬉しくなって、遠慮しがちの手が伸びて鏡を受け取りました。
何度もお礼とお詫びの言葉を繰り返しながら、胸の奥がじんわり温まるのを感じました。
◆
恐らく人と人とのやりとりが多い私だけれど、昨日も素敵な縁に恵まれた一日でした。
頂いた手鏡はもちろんポーチの中に忍ばせています。
優しい思いの詰まった手鏡は、笑顔の私を映してくれる気がします。
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手紙を書くのがたまらなく好きです。
今日も朝から思い立って黙々と手紙を書きました。

突然、自分でも理解不能な感情が沸き起こって、
気づいた時にはすでにレターセットにペンを走らせていたりします。
いつもながら、あの無性に書きたくなる心理を自分でも不可解でいます。
出来上がった手紙を見て、まるで人事のように感心している自分がいるのです。
自分の起こした行動であるはずなのに、なんとも言えず不思議な気持ちがします。
けれど手紙が届く瞬間を思い浮かべるだけで、私は満たされた気持ちになるのです。
◆
そして、私の手紙の定番といえば、コラージュ。
無表情なものに色や形や匂いを残すこと。
何もないところに五感を表すことが好きなのです。
気がつけばハサミや糊を片手に、形のない自分の感情を貼り付けています。
言葉にはできない何かをどうにかしてそこに表現したくなるのです。
いつも不足したものを補うためにコラージュを施している気がします。
だから、私にとって手紙とは、「書く」というより「作る」感覚。
それは、私にとって自己を開示することであり、
相手に心を許している何よりの証拠でもあるのです。
手紙と贈り物が好きな理由に、
自分の解放という要素も含まれているのかもしれません。
ラブレターを受け取ってくれる人達に、愛をたくさん。
今日のこの気持ちも、胸に閉まって忘れないようにしよう。
ありがとう。
今日も朝から思い立って黙々と手紙を書きました。
突然、自分でも理解不能な感情が沸き起こって、
気づいた時にはすでにレターセットにペンを走らせていたりします。
いつもながら、あの無性に書きたくなる心理を自分でも不可解でいます。
出来上がった手紙を見て、まるで人事のように感心している自分がいるのです。
自分の起こした行動であるはずなのに、なんとも言えず不思議な気持ちがします。
けれど手紙が届く瞬間を思い浮かべるだけで、私は満たされた気持ちになるのです。
◆
そして、私の手紙の定番といえば、コラージュ。
無表情なものに色や形や匂いを残すこと。
何もないところに五感を表すことが好きなのです。
気がつけばハサミや糊を片手に、形のない自分の感情を貼り付けています。
言葉にはできない何かをどうにかしてそこに表現したくなるのです。
いつも不足したものを補うためにコラージュを施している気がします。
だから、私にとって手紙とは、「書く」というより「作る」感覚。
それは、私にとって自己を開示することであり、
相手に心を許している何よりの証拠でもあるのです。
手紙と贈り物が好きな理由に、
自分の解放という要素も含まれているのかもしれません。
ラブレターを受け取ってくれる人達に、愛をたくさん。
今日のこの気持ちも、胸に閉まって忘れないようにしよう。
ありがとう。
夏野菜がおいしい季節です。
今日はひとりなので、ロハスな昼食を楽しみました。

トマトは乱切り、じゃがいもとブロッコリーと人参は温野菜にして塩を少し。
野菜の旨みが詰まった茹で汁は、塩と黒胡椒だけしてシンプルなスープに。
それからドライフルーツを少しと、スパイスの効いたチャイを入れて飲みました。
野菜や果物のおいしさをしみじみと感じて生命の優しい味に感謝しました。
◆
ヨガを始めてベジタリアンになりつつある私の身体。
栄養士になるべく、食品衛生学や臨床栄養学を学んできた私ですが、
食に従事していた頃には学べなかったことを、今、違う形で吸収しています。
身体が欲している要素、自分に適度な量が分かってきた気がします。
自然と食べるスピードが遅くなり、ゆっくりと味わって食すようになりました。
制約意識が働いているのではなく、知らずのうちに自然とそうなったのです。
ストイックな感覚と違うのは、感謝の気持ちが生まれたこと。
食事の度に生命ある物から頂く自然の恵みと力を感じて、
私の身体を生かしてくれることに心から感謝できるようになりました。
それまで、いつも見渡せば当たり前に食べられるものがそばにあり、
食に対して「自己管理」という角度からしか見ていなかった自分に気づきました。
栄養計算のために電卓を叩いていた頃には、素材は数値や情報で判断していて、
どんなに食育についての見聞を深めていても、感謝を感じる余裕がありませんでした。
自分に見合った適度を知るということ。
少量で充分に満足できることが豊かな気持ちを生み出したのです。
それは、衣・食・住を始めとする、
生きていくこと全てに共通して言えることだと今更ながら感じています。
五体満足に生活できるだけで、立派な幸せだということを忘れずに生きていたいです。
今日はひとりなので、ロハスな昼食を楽しみました。
トマトは乱切り、じゃがいもとブロッコリーと人参は温野菜にして塩を少し。
野菜の旨みが詰まった茹で汁は、塩と黒胡椒だけしてシンプルなスープに。
それからドライフルーツを少しと、スパイスの効いたチャイを入れて飲みました。
野菜や果物のおいしさをしみじみと感じて生命の優しい味に感謝しました。
◆
ヨガを始めてベジタリアンになりつつある私の身体。
栄養士になるべく、食品衛生学や臨床栄養学を学んできた私ですが、
食に従事していた頃には学べなかったことを、今、違う形で吸収しています。
身体が欲している要素、自分に適度な量が分かってきた気がします。
自然と食べるスピードが遅くなり、ゆっくりと味わって食すようになりました。
制約意識が働いているのではなく、知らずのうちに自然とそうなったのです。
ストイックな感覚と違うのは、感謝の気持ちが生まれたこと。
食事の度に生命ある物から頂く自然の恵みと力を感じて、
私の身体を生かしてくれることに心から感謝できるようになりました。
それまで、いつも見渡せば当たり前に食べられるものがそばにあり、
食に対して「自己管理」という角度からしか見ていなかった自分に気づきました。
栄養計算のために電卓を叩いていた頃には、素材は数値や情報で判断していて、
どんなに食育についての見聞を深めていても、感謝を感じる余裕がありませんでした。
自分に見合った適度を知るということ。
少量で充分に満足できることが豊かな気持ちを生み出したのです。
それは、衣・食・住を始めとする、
生きていくこと全てに共通して言えることだと今更ながら感じています。
五体満足に生活できるだけで、立派な幸せだということを忘れずに生きていたいです。
普遍的なものを絶えず求めていました。
変わらないものを探し続けていました。
不動が稀有なことなのだと感じるとき、私はいつも虚しくなりました。
理由のひとつに、変わることを恐れていたことがあります。
変わっていくことがありふれている中、絶対的なものはごくわずかです。
そんな当たり前のことを当たり前だと言い聞かせても心は反発を続けていました。
凝り固まった価値観が自分を窮屈な場所へ追い込んでいることに気づいていたけれど。
ずいぶん長いこと、心の葛藤は続いていたような気がします。
自分の中にいる理性と本能の共存にさえ違和感を感じてきました。
相反するもの同士がひとつの体内に納まりきれていない心地がしていたのです。
それでも変化と不動の存在は世の常。
私が変化を受け入れるようになったのは本当にごく最近のことです。
自然の成り行きに身を委ねることは私にとって諦めも同然でした。
けれど緊張を解くためには変化を諦めることが必要だということに辿り着いたのです。
流れに身を任せるということは、始めのうちは恐怖に近いものでした。
自分の価値観を否定することのようで、自分自身の価値さえ薄れる気がしたのです。
しかし不思議なもので、
流れに逆らわない方が障害が少なく、結果思い通りに進むことができると知りました。
人間も自然の中に生きる生物の一種に過ぎないのですね。
◆
今、アシュタンガヨガのケン・ハラクマさんの本を愛読しています。

過去から今に繋がる道筋を確かめながら読んでいます。
変わらないものを探し続けていました。
不動が稀有なことなのだと感じるとき、私はいつも虚しくなりました。
理由のひとつに、変わることを恐れていたことがあります。
変わっていくことがありふれている中、絶対的なものはごくわずかです。
そんな当たり前のことを当たり前だと言い聞かせても心は反発を続けていました。
凝り固まった価値観が自分を窮屈な場所へ追い込んでいることに気づいていたけれど。
ずいぶん長いこと、心の葛藤は続いていたような気がします。
自分の中にいる理性と本能の共存にさえ違和感を感じてきました。
相反するもの同士がひとつの体内に納まりきれていない心地がしていたのです。
それでも変化と不動の存在は世の常。
私が変化を受け入れるようになったのは本当にごく最近のことです。
自然の成り行きに身を委ねることは私にとって諦めも同然でした。
けれど緊張を解くためには変化を諦めることが必要だということに辿り着いたのです。
流れに身を任せるということは、始めのうちは恐怖に近いものでした。
自分の価値観を否定することのようで、自分自身の価値さえ薄れる気がしたのです。
しかし不思議なもので、
流れに逆らわない方が障害が少なく、結果思い通りに進むことができると知りました。
人間も自然の中に生きる生物の一種に過ぎないのですね。
◆
今、アシュタンガヨガのケン・ハラクマさんの本を愛読しています。
過去から今に繋がる道筋を確かめながら読んでいます。
近頃よく耳にする「ennui:アンニュイ」という言葉。
フランス語で、退屈・倦怠という意味を表しているそうです。
煩わしいこと。
気だるいこと。
初めてその言葉を聞いたときは良い響きに聞こえていたけれど、
意味を知ってからは、自分自身のことを「アンニュイな人間」
と表現する人を見かけると妙にがっかりしていたものです。
だけど私にも思い当たる節がない訳じゃないのだから、
それは身勝手な発想と言われれば、その通りだとも思っています。
私は少しも完璧な人間ではないのです。

とはいえ、私はアンニュイという言葉とまるで正反対だと自分を評価してきました。
今も自分が好奇心旺盛で負けず嫌いな性格だということを認めています。
だから向上心を強く、まっすぐ上に伸びたいと、いつも背伸びを続けてきました。
頑張っている自分が好きで、気後れしないで飛び込める自分を誇らしくも思っていました。
けれどその一方で、頑張れるのに力を緩める自分がいることも知っていました。
そんな自分に気づく度に、自分の矛盾としか思えなくて否定し続けてきました。
意思とは別のどこかで諦めてしまっている自分がいること。
それをどうしても許せなかったのです。
裏腹な自分のやり場が見当たらなかったのかもしれません。
◆
やりすぎてもよくないんですよ、とレッスンの度に先生は言います。
緊張とリラックスを上手くできるようになることが大事なんですよ、とも教わりました。
活動的・積極的ばかりが良いとは限らない。
闘争心が過剰に強くなったり、攻撃的な言動に繋がることが往々にあるのです。
アグレッシブな状態が続くと均整がとれなくなり、
そうなると、身体も心もバランスが保てなくて不安定になります。
ヨガを通じて緊張と弛緩を教わってから、リラックスが上手になりました。
そうすることで、より身体も心もすっきりして
物事を無理なく上手に進められるようになりました。
◆
夢や目標を高く持つことはいいこと。
だけど、できない自分を責めないこと。
無理をしないということは怠けていることとは全く違うこと。
それはこれまでも散々自分に言い聞かせてきたことでもあります。
自分の目線の高さを知るということがまずは大切。
何かにおける目標の基準は
自分の等身大の力に見合った判断で選択していきたいものです。
フランス語で、退屈・倦怠という意味を表しているそうです。
煩わしいこと。
気だるいこと。
初めてその言葉を聞いたときは良い響きに聞こえていたけれど、
意味を知ってからは、自分自身のことを「アンニュイな人間」
と表現する人を見かけると妙にがっかりしていたものです。
だけど私にも思い当たる節がない訳じゃないのだから、
それは身勝手な発想と言われれば、その通りだとも思っています。
私は少しも完璧な人間ではないのです。
とはいえ、私はアンニュイという言葉とまるで正反対だと自分を評価してきました。
今も自分が好奇心旺盛で負けず嫌いな性格だということを認めています。
だから向上心を強く、まっすぐ上に伸びたいと、いつも背伸びを続けてきました。
頑張っている自分が好きで、気後れしないで飛び込める自分を誇らしくも思っていました。
けれどその一方で、頑張れるのに力を緩める自分がいることも知っていました。
そんな自分に気づく度に、自分の矛盾としか思えなくて否定し続けてきました。
意思とは別のどこかで諦めてしまっている自分がいること。
それをどうしても許せなかったのです。
裏腹な自分のやり場が見当たらなかったのかもしれません。
◆
やりすぎてもよくないんですよ、とレッスンの度に先生は言います。
緊張とリラックスを上手くできるようになることが大事なんですよ、とも教わりました。
活動的・積極的ばかりが良いとは限らない。
闘争心が過剰に強くなったり、攻撃的な言動に繋がることが往々にあるのです。
アグレッシブな状態が続くと均整がとれなくなり、
そうなると、身体も心もバランスが保てなくて不安定になります。
ヨガを通じて緊張と弛緩を教わってから、リラックスが上手になりました。
そうすることで、より身体も心もすっきりして
物事を無理なく上手に進められるようになりました。
◆
夢や目標を高く持つことはいいこと。
だけど、できない自分を責めないこと。
無理をしないということは怠けていることとは全く違うこと。
それはこれまでも散々自分に言い聞かせてきたことでもあります。
自分の目線の高さを知るということがまずは大切。
何かにおける目標の基準は
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豆子
性別:
女性
自己紹介:
ヨガと出会って、
インドに恋する妄想族。
身長:157
趣味:自分探求
(&たまに恋愛談義)
特技:妄想
favorite things:ヨガ、ハート、水、料理、旅行、読書、贈り物&手紙をこよなく愛しています。
インドに恋する妄想族。
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趣味:自分探求
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